2017年07月16日

主な取材履歴・著書・講演実績等(十六訂版)




備忘のために主な取材履歴・著書・講演実績等を記しておきます。以下の青字をクリックすると関連記事にジャンプします。



2017年7月
株式会社アルク主催「第67回 英語の先生応援セミナー[高松]」にて「表現するための英文法を体得させる指導方法〜『ユメブン1』を用いた「英語表現」の授業実践例〜」と題する講演を国公立校・私立校の先生方、大学の先生約40名を前に香川にて実施


2016年5月
編集委員を務めた文部科学省 高等学校検定教科書 FLEX English Communication U(増進堂)の刊行

(Lesson 4 2100; A World with, or without, Sea Turtles? の本文を執筆。なお、本教科書はマーク・ピーターセン先生がすべての英文を監修)


2017年5月
株式会社アルク主催「第62回 英語の先生応援セミナー[名古屋]」にて「表現するための英文法を体得させる指導方法〜『ユメブン1』を用いた「英語表現」の授業実践例〜」と題する講演を国公立校・私立校の先生方約80名を前に名古屋にて実施


2017年3月
『英語教育』(大修館書店;2017年4月号)へ堀田隆一『英語の「なぜ?」に答える はじめての英語史』(研究社、2016年)に関する書評掲載


2016年12月
株式会社アルク主催「教材活用セミナー」にて「生徒の英語4技能を高めるための効果的指導方法 −『ユメブン1』を用いた授業実践例」と題する講演を国公立校・私立校の先生方約20名を前に富山にて実施


2016年12月
『英語教育』(大修館書店;2017年1月号)へ「学習・指導における英文法の威力」と題する記事(リレー連載「英文法の魅力と魔力」第4回)掲載


2016年11月
株式会社アルク主催「教材活用セミナー」にて「生徒の英語4技能を高めるための効果的指導方法 −『ユメブン1』を用いた授業実践例」と題する講演を国公立校・私立校の先生方約40名を前に札幌にて実施


2016年9月
『英語の先生応援マガジン』(アルク;2016年秋号)に「コミュニケーションを支える英文法指導のデザイン」と題する巻頭インタビュー記事の掲載


2016年9月
株式会社アルク主催「第46回 授業力UPゼミ コミュニケーション英語も英語表現も4技能統合型で展開する!」にて「アウトプットのための英文法を体得させる「英語表現」の指導」と題する講演を国公立校・私立校の先生方約50名を前に東京にて実施(受講者の方のご感想はこちらをクリック


2016年5月
編集委員を務めた文部科学省 高等学校検定教科書 FLEX English Communication I(増進堂)の刊行

(Lesson 4 Malala: Fighting for Women's Rights の本文を執筆。また、Lesson 9 Biomimicry − Inspired by Nature の本文を他の編集委員と2名で共同執筆。なお、本教科書はマーク・ピーターセン先生がすべての英文を監修)


2016年5月
株式会社アルク主催「第53回英語の先生応援セミナー 基礎定着を図るための効果的な指導方法と指導展開」にて「表現するための英文法を体得させる指導方法〜『ユメブン1』を用いた「英語表現」の授業実践例〜」と題する講演を国公立校・私立校の先生方約140名を前に大阪にて実施(受講者の方のご感想はこちらをクリック


2015年12月
一般社団法人福岡県私学教育振興会 主催「平成27年度英語教員指導力向上対策事業研修会」にて「高校1年生への文法指導の工夫」と題する講演を福岡県および沖縄県の私学の先生方約60名を前に博多にて実施


2015年8月
『英語教育』(大修館書店;2015年9月号)へ「essay writing の指導で生徒の学習意欲を高めるフィードバックの実践」と題する記事掲載


2014年8月
『英語教育』(大修館書店;2014年9月号)へ「英語史の知識から『なぜ?』に答える:生徒からの英語質問箱」と題する記事掲載


2014年6月
『Argument 研究と指導』(旺文社;2014年第1号(春号))へ「和文英訳の指導法」と題する記事掲載


2014年5月
『CHART NETWORK』(数研出版;73号)へ「語形成に注目させる語彙指導について」と題する小論掲載


2014年4月
NHKラジオテキスト『攻略!英語リスニング』において「英文法道具箱」と題する連載コラム執筆開始(2017年度に番組放送が終了するまで3年間継続)


2014年3月
朝日新聞夕刊(17日付)の「英会話、試験官はタブレット 英語話す力 測る試み」と題する記事(17面)へ取材協力

編集協力を行った文部科学省 高等学校検定教科書 MAINSTREAM English Communication V Strategic Reading Focus Advanced(増進堂)の刊行

編集協力を行った文部科学省 高等学校検定教科書 NEW STREAM English Communication V Strategic Reading Focus Standard(増進堂)の刊行


2013年3月
旺文社・大学受験パスナビと神田外語グループのコラボレーションサイト「英語のチカラ for Teachers」内にある『先生 熱血 Voice!』のコーナー(vol.19)へ「気づき × 英語 生徒に考えさせ、生徒と共に作る授業」と題する記事掲載


2012年6月
『Argument 研究と指導』(旺文社;2012年第1号(春号))に「伝えよう〜ユメの授業に向かって〜」と題する特別座談会記事掲載


2011年12月
『夢をかなえる英文法 ユメブン1』(共著、アルク)を出版


2011年10月
『CHART NETWORK』(数研出版;65号)へ「語源を用いた語彙指導の実践報告」と題する小論掲載


2010年10月
アルクのウェブサイト「英語の先生応援団」へ「アルク高校教材編集部レポートVol.44」と題する記事掲載


2010年9月
『VIEW21』高校版(ベネッセ)の「30代教師の『転』んでも『起』きる!」と題する頁にインタビュー記事掲載


2009年4月
『東大英語リスニングBASIC』(アルク)へ「将来に向けて何をすればよいのかではなく、自分は何がしたいのかを追求しよう」と題するコラム掲載


2008年8月
『夢をかなえる英単語 ユメタン1』(アルク)の「先生の語彙学習法」と題する頁へコラム掲載


2007年6月
読売新聞(29日付)の「携帯ゲーム機 授業に活用」と題する記事(27面)へ取材協力


2006年10月
東京都高等学校特別活動研究協議会(HR活動研究部)第2回 2部合同研究協議会にて文化祭指導に関する実践発表


posted by 石崎 陽一 at 07:35 | Comment(0) | 取材履歴・著書等 | 更新情報をチェックする
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