2011年09月25日

面白パフォーマンス



(携帯電話では視聴できないようです。スミマセン)


こんな映像を見つけました。

面白パフォーマンスで人気のサウスウェスト航空の機内アナ
ウンスです。

こんな飛行機乗ったら楽しそう!


(追記)

キャプション機能をオンにするとラップの歌詞が英語で画面に
表示されます。

やり方ですが、画面右下の「▲」の部分をクリックすると
メニューが出てきます。

「キャプション機能をオンにする」を選びます。


posted by 石崎 陽一 at 00:08 | Comment(4) | 興味をもったこと | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
お久しぶりです。この動画お気に入りです。

オーストラリアのバージンオーストラリアでも変わった
機内アナウンスにあたったことがあります。


ところで11月号の英語教育に記事が載ることになりました。
ご多忙だと思うのですがご覧いただけたらと思います。


最近、受動態を教えるときに日本語の受動態を「被害の受け身」
英語の受動態を「受け身」としてわけて考えるようにしています。

adversativeとpassiveとして子供たちに教えていますが
先生はどう思われますか?
Posted by 増田裕亮@八王子高校 at 2011年09月30日 08:03
増田先生、お忙しいなかコメントありがとうございます。

>最近、受動態を教えるときに
>日本語の受動態を「被害の受け身」
>英語の受動態を「受け身」として
>わけて考えるようにしています。
>adversativeとpassiveとして子供たちに
>教えていますが先生はどう思われますか?

日英語の比較という観点でぜひとも注目・整理
をさせたいポイントであること、私も同感です。

では私の場合はと言いますと、

1年次に学習した内容を2年次に整理・補強
するイメージで指導計画を立てていますので、

1年生の文法分野の授業では単元別に
passiveはpassiveとして
have+O+p.p.はhave(また分詞)の使い方
としてそれぞれ学習・定着させることに主眼
をおき、

2年生のライティングの授業では「れる・ら
れる」の表現、などと表現別に扱い、その区
別を意識させるようにしています。

(日本語をきっかけとして与え、気づかせる
心算です。この中には敬語の場合も含めます。)

(追記)

『英語教育』来月号、今から待ち遠しいです(^-^)

それと、来月22日の英授研での先生のご発表に
ぜひとも伺いたかったのですが、あいにくその日
は別の用事が入っているのです。嗚呼。
Posted by 石崎 陽一 at 2011年09月30日 17:14
日英比較という点で高校1年生にはわけて教えています。
日本語の受け身は"adversative" 英語は"passive"と分類して
います。

先生のご指摘にあるように

わたしの財布が盗まれた。

を英訳させるときに分類の出来ている生徒とそうでない生徒が
別れてしまうように思うので高校1年生で使役動詞のときに
導入しました。

英語コースというコースを扱っている上なので受け身に被害の
概念をもともと持たすことがないように「英語脳」の構築と
いうか洗脳教育をさせてもらっています。


『英語教育』よろしくお願い申し上げます。10月8日や11月5日に
公開授業を行っています。よろしければお越しください。
英授研のDVD完成したらお送りしますね。
Posted by 増田裕亮@八王子高等学校 at 2011年10月01日 16:00
増田先生。こうした交流をもてるようになり、ブログを続けていてよかったと感じています。いろいろと教えてください。
(追記)
先生の公開授業の日は両日とも授業日、午後は学校説明会でした…もうそんな季節ですね。
Posted by 石崎 陽一 at 2011年10月01日 17:51
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